単行本累計発行部数6000万を突破し、徐々に伏線を回収している進撃の巨人。

人気が止まることなく上り調子ですが
新巻の27巻の発売日や、今までの発売日一覧を紹介していきたいと思います。

 

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進撃の巨人の新巻27巻の発売日

新巻27巻の発売日は
2018年12月9日発売予定です。

 

過去の発売日一覧

今までに発売されてきた単行本の一覧はこちらになります。

  • 1巻:2010年3月17日発売
  • 2巻:2010年7月16日発売
  • 3巻:2010年12月9日発売
  • 4巻:2011年4月8日発売
  • 5巻:2011年8月9日発売
  • 6巻:2011年12月9日発売
  • 7巻:2012年4月9日発売
  • 8巻:2012年8月9日発売
  • 9巻:2012年12月7日発売
  • 10巻:2013年4月9日発売
  • 11巻:2013年4月9日発売
  • 12巻:2013年12月9日発売
  • 13巻:2014年4月9日発売
  • 14巻:2014年8月8日発売
  • 15巻:2014年12月9日発売
  • 16巻:2015年4月9日発売
  • 17巻:2015年8月9日発売
  • 18巻:2015年12月9日発売
  • 19巻:2016年4月8日発売
  • 20巻:2016年8月9日発売
  • 21巻:2016年12月9日発売
  • 22巻:2017年4月7日発売
  • 23巻:2017年8月9日発売
  • 24巻:2017年12月8日発売
  • 25巻:2018年4月9日発売
  • 26巻:2018年8月9日発売

上記の通りの発売一覧になります。

発売時期が見てみると4、8、12月となっているので発売日が予測しやすいですね。

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進撃の巨人の登場人物

主要メンバーを中心とした登場人物を載せたいと思います。

 

エレン・イェーガー
主人公。幼い頃は何も思うことなく過ごしていたが、幼馴染の影響により人一倍
外への探求心が強くなり外の景色を見るのを夢みている。
巨人に母親を食べられてからはより一層憎しみが増し、「巨人の駆逐」をすべく
前を見続けている。
自身が巨人になれた事により憎んでいた分葛藤するが、仲間の為に新たな敵と戦い続ける。

 

ミカサ・アッカーマン
ヒロイン。エレンの父親が往診しているアッカーマン家の娘。
両親を強盗に殺され自身も攫われるが、エレンによって助けられる。
その後イェーガー家と暮らすようになり、命の恩人であるエレンを慕っている。
ほぼ絶滅したとされてる東洋人の血族で血の覚醒が起きて以来、
その才能が開花し104期団の中でもトップの実力の持ち主。

 

アルミン・アルレルト
エレンとミカサの幼馴染。エレンに外の世界を教えたのがアルミンであり、
同じく外の景色をみたいと夢見る。
小柄で体力も戦闘能力もないが、頭脳明晰で窮地な時こそ新たな活路を見出す才能の持ち主。

 

第104期訓練兵団卒業生 上位10名

 

ライナー・ブラウン
次席で卒業した実力者。
冷静であり人を気遣える一面もある為、仲間から信頼されている。

 

ベルトルト・フーバー
ライナーに次いでの実力者。オールラウンダーで何でもそつなくこなせる。
積極性にかけており、本気を出せば文武共にトップになれる才能の持ち主。

 

アニ・レオンハート
常に冷静で寡黙な性格。
小柄だが高い戦闘能力を持っており、格闘技術が高いエレンすら倒すことが出来る。

 

ジャン・キルシュタイン
いつも斜に構えた発言をし、エレンと取っ組み合いをしてしまう。
エレンを「死に急ぎ野郎」と言いながらも、窮地の時は助けてくれるような性格。

 

マルコ・ボット
人一倍、王への忠誠心が強く、憲兵団への入団希望が強かった。

 

コニー・スピリンガー
坊主頭が特徴。当時は憲兵団へ入団しようと思ったがエレンに感化され調査兵団へ入る。

 

サシャ・ブラウス
普段から仲間とも敬語で会話をし、争いを避ける非行にある。
だが、型破りで入団時に芋を食べているのが教官にバレても食べるのをやめないほど
食い意地が張っており、仲間から「芋女」と呼ばれていた。

 

クリスタ・レンズ
小柄な美少女。穏和で謙虚だが、人助けとなると頑固になり、自分の命を張ってでも助ける性格。
本名は「ヒストリア・レイス」であり、正統な王の血を引いている。

 

他にも様々な登場人物がいますが、主要と卒業上位10名に絞らせてもらいました。

 

進撃の巨人を読んだ人の感想

マッシュさん
主人公の位置づけが特殊で、いわゆる王道漫画とは違うので受け入れられない方もいるかも。

進撃の巨人は単なる巨人のバトル漫画ではなく、人と人との争いの中生み出された巨人化という技術に重きをおいた戦記物という感じ。

アニメを見てバトルシーンばかりに魅了された方には13巻以降の進撃の巨人はおすすめできない。

作者の画力がぜんぜん向上しないのはご愛嬌。

絵が気に食わない方はアニメだけ見てるのもありかも。

パニーさん
近年の漫画ではダントツで面白かったです!

最初だけ面白くてどんどん尻すぼみになっていく漫画が多い中、進撃の巨人はずっと面白さを保ったまま、というかどんどんおもしろくなっていきます!

素晴らしいの一言

RANRANさん
面白いですね。

キャラクター一人一人が個性的で巨人に対する考え方など、考えさせられる場面が非常に多い。

チャンスさん
ストーリーが本当に良く考えられている。

どんどん今後の展開が気になっていく。

画力はちょっと低いかな…

ですが今のところ星3つです!

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