黒子のバスケ-Replace PLUS-の最新刊11巻はいつ?発売日一覧と感想

黒子のバスケ 発売日

人気漫画、黒子のバスケのスピンオフ作品である、黒子のバスケ-Replace PLUS-。最新刊の11巻の発売日はいつになるのでしょうか?

過去の発売日一覧と共にご紹介します。

 

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黒子のバスケ-Replace PLUS-の最新刊11巻の発売日

黒子のバスケ-Replace PLUS-の最新刊11巻の発売日は、少年ジャンプ公式サイトによると

11月以降(未定)となっています。

 

過去の発売日一覧

過去はどのようなペースで発売されてい来たのでしょうか。今までの発売日一覧を見てみましょう。

 

  • 1巻:20015年6月4日発売
  • 2巻:2015年11月4日発売
  • 3巻:2016年5月2日発売
  • 4巻:2016年9月2日発売
  • 5巻:2016年12月2日発売
  • 6巻:2017年3月4日発売
  • 7巻:2017年10月4日発売
  • 8巻:2018年2月3日発売
  • 9巻:2018年5月2日発売
  • 10巻:2018年7月4日発売

 

となっています。発売のペースがかなりバラバラですね。最新刊の9巻は8巻との間が2カ月しかないので早く続きがみられてうれしいですね!

黒子のバスケの登場人物

黒子のバスケの主要登場人物をご紹介します。

黒子テツヤ(くろこてつや)

本作の主人公。帝光中学バスケ部出身、誠凛高校1年生。ポジションは不明。キセキの世代の5人から1目置かれていた「幻の6番目」。

普段から目の前にいる相手にも気づかれないほど極端に影が薄い。自己主張も少ないが冷静沈着でいいたいことはいう。身体能力は低く技術も低いが並外れた観察眼と影の薄さを活かしたプレーでチームを得点に導く。

 

火神 大我(かがみ たいが)

誠凛高校1年生。黒子の相棒でクラスメイト。190cmの長身。アメリカ帰りの帰国子女で1年生にてエース。ポジションはパワーフォワード。

チャレンジ精神と向上心にあふれた熱血漢。黒子とは初めお互いい印象がなかったがのちに親友となる。

 

赤司 征十郎(あかし せいじゅうろう)

キセキの世代の筆頭格で元主将。洛山高校1年生。ポジションはパワーガード。キセキの世代のの中で唯一平均的な身長で171cm。オッドアイが特徴。

普段は礼儀正しく、物腰も柔らかいが対面すると相手外圧を感じるほどの風格を持つ。自分に背くものには容赦がない。広い視野と優れた判断力と運動神経の持ち主。

将棋などのボードゲームではプロ顔負けの才能を持つ。

 

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黄瀬 涼太(きせ りょうた)

キセキの世代の1人。海常高校の1年生。ポジションはセンターフォワード。中学時代はバスケ歴わずか2年でキセキの世代と呼ばれるようになった。

社交的な性格だが、気に入らない相手のことは見下す。自称「黒子っちの親友」であり、黒子と火神に肩入れしている。

 

緑間 真太郎(みどりま しんたろう)

キセキの世代の随一のスリーポイントシューター。秀徳高校1年生。ポジションはセンターガード。195cmの長身。

運命論者で毎日朝の占いを見てラッキーアイテムを持ち歩く。プライドが高く不愛想。ひそかに赤司に対抗心を抱いていて、将棋やテストの成績などでも勝負する。

 

青峰 大輝(あおみね だいき)

キセキの世代のエースで中学時代の黒子の光で相棒だった。桐皇学園高校1年。ポジションはパワーフォアワード。体格にも恵まれた天才。練習は一切せず、部活をさぼることもあるが「俺に勝てるのは俺だけ」と豪語する自信家。

一般的なバスケからはかけ離れた型のないバスケスタイル。

 

紫原 敦(むらさきばら あつし)

キセキの世代の1人。陽泉高校のセンター。身長は208cmの長身。並外れた体格が特徴。

天性の才能を持つがバスケが好きという訳ではない。バスケに情熱を注ぐものには嫌悪感を抱く。負けづ嫌いな一面もあり、勝つために練習は欠かさない。

お菓子が好きで食べ物が絡むと感情の起伏が激しくなる。

 

桃井 さつき(ももい さつき)

キセキの世代と同学年で同じ中学のマネージャー。現在は桐皇学園高校のマネージャー。青峰の幼なじみで家族ぐるみの付き合い。自称「テツ君の彼女」。

人懐っこくて明るい性格。参謀としてキセキの世代の活躍に一役買っていた。

 

黒子のバスケ-Replace PLUS-(漫画)の感想・口コミ

黒子のバスケ-Replace PLUS-の口コミを見てみましょう。

なな子さん
小説版を読んで漫画で読みたいと思っていたのでうれしいです。
やまさん
本編の黒子のバスケとは違いますがこれはこれでいいです。バスケ要素が少なく日常を描いた作品ですがたのしめました。
こりーさん
藤巻先生の絵を似せて書いていますが、やはり違うなと思うところも多々あります。
まじさん
小説版を読んでいて全く同じ内容だったのでわざわざコミカライズしなくても、と思いました。もう少しオリジナルの要素があるといいです
ねねさん
また黒子が読めるのは単純にうれしい!

このような感想がありました。黒子のバスケ-Replace PLUS-は本編の黒子のバスケとは作画担当が違いますのでどうしても絵が少し変わってきます。

また、ノベライズされたものをさらにコミカライズされたものなので、小説を読んでいると同じ内容なのでつまらなく感じる人もいるようですね。

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